無料ブログはココログ

カテゴリー「ビールを考える」の記事

2015年9月 6日 (日)

柳ヶ瀬でビールイベント

岐阜市には柳ヶ瀬にはアーケードを備えた商店街があります。古くからの商店街で、軒を連ねて大いに栄えたようですが、近年は郊外の大規模商業施設の影響でしょうか、いわゆるシャッター商店街になりつつあったのですが、地元の有志がいろいろなイベントを企画したり誘致して盛り上げているようです。9月上旬に柳ヶ瀬アーケードでビールのイベントが開催されたので訪ねてみました。

115

イベントの名前は「岐阜ビール祭り~柳ヶ瀬ビッグパブ」。参加したブルワリーは20社とのこと。他にフードを担当する飲食ブースが20社ぐらい。近年ビールのイベントは大規模になっていますけど、今回が初回のイベントですから多くを期待しても仕方ないですし、これぐらいが丁度良いと思います。

116

当日はあいにくの天気で、時おり強い雨が降ってきましたが、アーケードのおかげで、このイベントを楽しんでいたようです。

117

地元のセミプロのバンドが会場を盛り上げます。ステージを囲む席が、酒ケースを使っているのが愛嬌ですね。

岐阜県と隣接する愛知県という中京圏には面白いブルワリーが多くあります。このイベントが次回も開催されるかは解りませんが、注目したいイベントの一つです。

2015年6月15日 (月)

プレストンエールの醸造者交代へ

プレストンエールの醸造長を永らく務めていた菊地さんが退職されました。菊地さんとプレストンエールはJapan Beer Timesで詳しく紹介されているので参照してください。

初めてお会いしたのは2004年7月25日で、まだ千葉ニュータウン店で醸造していた頃です。その頃の私は精力的にビール醸造所巡りをしていました。、ホームセンターにある醸造所って面白いなぁ、その程度の動機で訪ねたプレストンエールでしたが、飲んだビールはとても美味しくて、カウンターでビールを注いでいた菊地さんと話し込んでしまいました。もう10年前のことなのですね。

P7250989

これが菊地さんとのお付き合いの始まりです。それ以来、私が関わるビールのイベントには必ずプレストンエールの名前を出しました。そして菊地さんは私の無理な要望にも応えてくれました。 プレストンエールは菊地さんを基礎にさらに発展するでしょう。ただプレストンエールに菊地さんが居ないことをとても寂しく思うのです。

2013年6月 8日 (土)

ピルスナーウルケルのビール工場

ピルゼン駅から徒歩で15分ぐらい。ビール工場が見えてきました。

024

ビールについて勉強した者なら誰でも知っている、19世紀半ばにピルスナービールが誕生し、ピルスナービールは全世界に伝播した。その発祥の地がピルゼンだと。


繁栄を象徴するかのように、ピルスナー・ウルケルの工場の門はとても立派です。

025

敷地内に入れば、レストランやビジターセンターが建ち並んでいます。広場にはかつて使われていた井戸がオブジェのように残されていました。

026

ピルゼンの、ピルスナー・ウルケルといえばビアマニアだけでなくても有名なようで、観光客が続々とやってきます。迎え入れるための立派なビジターセンターが用意されています。

027

入って、目に入ってくるのは、チェコ・ビールの代表であるピルスナー・ウルケルが全世界で飲まれている!という展示でした。大いに飲まれているのは嬉しい限りですが、これは大手ビールの宣伝手法ですよね。あまり好きでないので、これ以降の展示や肝心のビールの印象も今ひとつでした。

028

気を取り直して、工場内にあるビアホールへ。大型観光バスが2~30台来ても大丈夫という規模です。実際にそのような方々の利用が多いようで、一部のテーブルでは大いに賑わっていました。

029

私は独りなので、ビールサーバーに近い席に座りました。気分が乗っていない時に飲んでも美味しくないですね。例えば私が日本の大手ビールの工場へ行って、気分が“大いに”盛り上がるか?と問われたら、やはり疑問符が付いてしまいます。それと同じです。ピルゼンまでの汽車旅がとても面白かっただけに、反動が大きかったようです。

2012年4月24日 (火)

SNOW MONKEY BEER LIVE 2011

SNOW MONKEY BEER LIVE 2011に行ってきました。ビールと音楽を組み合わせた今までのビールのイベントで、今回が初めての開催になります。仕切ったのは志賀高原ビールの玉村酒造さんで、その点がこのイベントを特徴づけた最大の要因となっています。

場所は志賀高原の 。開催されたのは3月下旬ですが、志賀高原はまだスキーシーズンの最中で、雪に覆われています。屋内とはいえそんな時期にビールをイベントを開催する方も、いく方も酔狂だと言わざるを得ません。もちろん私もその1人。

志賀高原へ行くにはクルマかスキーバスで行くのが一般的で、Rail & Busで行くのはちょっとやっかいだ。その為にお客さんと一緒に貸切バスツアーを組んだ飲食店もあるぐらい。便乗しようかとの誘惑にもかられましたが、翌日も長野県に留まって活動しようと思っていたので、やはりRail & Busで行くことにしました。

Snowmonkey01

長野新幹線で長野までゆき、志賀高原へのバスに乗換えるというのが一般的なルート。運営側もそのルートを推奨していますが、私は長野電鉄に乗換えて湯田中へ。そこからバスに乗換えてというルートを選びました。かつてのメインルートで、運営側も会場までのシャトルバスを用意しています。この辺りの用意が出来ているのは、さすが志賀高原ビールさんです。バスに乗って30分ほどで会場に到着です。

会場の志賀高原総合会館はビジターセンターや長野オリンピックの資料を展示場所を兼ねた公共の建物で、メインホールを囲むように観客席が設けられている体裁は、屋内競技の試合場所も兼ねているのでしょう。そのような会場を借りてビールのイベントを開催してしまうのは、さすが志賀高原ビールさんです。

Snowmonkey02

会場内に入ってまずは関係者に挨拶。ビールの出展は14社とのこと。日本のクラフトビール業界では有名なブルワリーばかり。そのブースに入っているのは各社のブルワーさんが多く、これまた有名な方がズラリ。私にとっては新鮮味はないけれど、安心して飲める銘柄ばかりでもあります。料理のブースでは地元の飲食店さんに、東京の「うしとら」さんや茅ヶ崎の「HOPMAN」さんが応援に駆けつけていました。横手山山頂ヒュッテのパンが参列していたのは古くからのスキーファンには嬉しい限りです。

Snowmonkey04

会場の大きさに対して参加人数に余裕があったので、ゆったりとした雰囲気に包まれています。ビールと、もうひとつの目玉であるライブが始まるとステージ前に人がパラパラと集まってくる、そんなノンビリさがあります。

Snowmonkey03_2

私が参加した第三部の混雑具合はこんな感じ。ビールには季節はずれのこの時期に、志賀高原という決して交通の便が良くない場所でのイベントですから、個人的にはよくぞここまで人を集めたと思う。またこのクオリティのイベントを東京で開催すると大当たり確実な内容だっただけに、この時期に開催したのは正解だったのかもしれない。他のイベントの運営に関わっている者として、広告、掲示物、広報手段といった運営手段全体にセンスの良さと用意周到さを大いに感じさせられたのも特筆しておきたい。

来年の開催するだろうか?。もし開催されたら、是非とも参加したいものです。大いに期待しましょう。

 

2012年1月21日 (土)

2011年のビール訪問

2011年にもビール醸造所やブルパブ訪問は続けているので、こちらも紹介します。1年前の新年早々に旭川の大雪地ビールを訪ねることからスタートするのは例年の通り。ほぼ北から順に列記しておきます。

大雪、オホーツク、North Island、奥入瀬、ベアレン、あくら、田沢湖畔の杜、田沢湖、銀河高原、いわて蔵、月山、スワンレイク、プレストン、富士桜、湘南、高円寺麦酒工房、木曽路、伊勢角屋、周山、箕面、大山、ビアヘルン、門司港、城山

約25箇所ですが、殆どが複数訪問しているので、延べ数は70箇所ぐらいになります。今まで何度も行っている鬼伝説、OH!LA!HO!、タッチダウン、ベアードさんあたりに行っていなかったのが意外でした。2012年には必ず行かないとね!。

ビアパブも訪ねました。こちらでは東京以外の店を記しておきましょう。

麦酒停 HIGURASHI、ベアレン材木、ベアレン中の橋、戸隠、馬車道、HOPMAN、ヨコタ、BeerBelly、BeerCafeBarley、ムーンシャイン、

2011年は新規開店が相次ぎましたね。

今年は色々な団体が催すビールのイベントにも顔を出すようにしました。自ら関わっているTokyo Real Ale Festival、Japan Craft Beer Selection、Nippon Craft Beer festivalだけでなく、 現地に行けば主催者や出展者、要はビール関係者に「やぁやぁ」と挨拶することが出来ます。こちらも書いておきましょう。

Tokyo Real Ale Festival、Re-Fermenting Japan、翼スタジアムイベント、けやきひろば、琵琶湖花火大会、Japan Craft Beer Selection、地ビールフェスティバルinYOKOHAMA、代々木公園、けやきひろば、光が丘ロハス、神宮外苑いちょうまつり、東京ドームふるさとまつり

多く行けば良い、という訳ではないけど、ビール業界の人に自分の顔を売り、名前を知ってもらうことは自分にとってもプラスになる。それ以上に有っていただいた皆様とビール談義をするのが楽しいのです。2012年も続けようと思っています。

2012年1月20日 (金)

神田モルタンのあくらビールを飲み倒す会

神田モルタンさんで「あくらビールを飲み倒す会」というイベントに参加してきました。「飲み倒す会は」モルタンさんでは恒例のイベントのようですが、あくらビールとなれば参加せざるを得ません。関係者の好意でイベント前の勉強会にも参加させていただきました。

0129

モルタンさんは神田駅の横、改札口からでも1分で行ける便利な場所ですが、入居しているビルの別フロアは綺麗どころがいらっしゃる風俗店で、入口には桃色の立て看板が並んでいるのはご愛嬌。モルタンさんは地下フロアなので階段を下りてゆけば、あくらビールのブルワーさんが待機していました。まずは新年の挨拶です。

0128_3

あくらビールブルワーさんの活躍はこのブログでも何度か紹介している通り。秋田市という、失礼ながらあまりクラフトビールが盛んとは思えない地域で頑張っています。その努力の甲斐があって、近年に注目を集めているブルワーの一人として数えられています。そのブルワーさんを講師にあくらビールの成り立ちからブルワーとしても関わり、商品として出しているビールの解説とブルワーとしての拘りを話していただいて、とても聞き応えがありました。その後の質疑応答も熱心なビールファンの専門的なかつ白熱した内容で、ビールファンの注目の高さを窺い知ることができました。

0131

勉強会が終われば飲み倒し会。料理が持込みオンリーという飲食店のイベントでは面白いシステム。勝手を知った皆さんは自家製のおつまみを持込んでいましたが、私は初めての参加だったので手ぶらで行ってしまい、たまたま同じテーブルで飲んでいた皆様から「どうぞどうぞ」とご馳走いただきました。いただくばかりでは申し訳ないので近くのコンビニでポテトチップスやポップコーンといったベタなおつまみを大量に持込んで、とりあえずの面目を保つ破目に。

0130

モルタンの飲み倒し会では、ビールを注ぐのはセルフ方式になっているのも面白いところ。参加者の皆さんがカウンターに入って好きな種類のビールを注いでいます。そして樽が空いたら別の種類の樽をつないでいく、の繰り返し。樽が空くスピードを見ていると、ホップを利かせたビールの出が早いのが良く解かります。それは今のクラフトビールファンの好みと、あくらビールのラインナップの傾向が見事に一致しているようです。私はやや大人しめのビールが好きなので、アンバー系のビールを中心にいただきました。

楽しい時間は過ぎるのが早い。用意されたビールの全てが文字通り飲み倒されたので、会はお開きになりました。

2012年1月19日 (木)

東京ドームのふるさと祭り

東京ドームで行われている「ふるさと祭り」に行ってきました。今年で●●回目の開催だというこのイベントは、なかなかの規模と盛り上がりを見せているようです。週末はかなり混雑すると聞いていたので敬遠していたのですが、twitterなどで馴染みのブルワリーさんやブルワーさんが参加されることを知ったので、新年の挨拶を兼ねて行く事にしました。

0116

私は野球には興味が無いので東京ドームに入るのは3回目?だと思います。ですから丸の内線後楽園で降りて東京ドームに向かってもウロウロしてしまいます。

0118

入口として指定されたゲートは実はJR水道橋駅からの方が近かったようです。入口には秋田の竿灯が置かれていて、フェスティバルの雰囲気を盛り上げていますね。

0119_3

東京ドーム内に入って回廊を歩けば、座席越しにフェスティバルの全容が見えてきます。人の熱気と飲食ブースから立ち上がる調理の煙で霞んでいます。

0121

スタンド席からグラウンドに降りる。広いドームのグラウンドに所狭しにと様々なブースが並んでいます。数が多いので何処にクラフトビールのブースが有るのかわからないので、とりあえず会場を一回り。ふらふら歩いていると、所々にビール関係のブースが見えてきます。

0123

この手のイベントに出なれているサンクトガーレンさんや富士櫻高原さんは独自のブースを出して、飾りつけも上手でなかなか目立っています。近くに湘南ビールさんや箕面ビールさんも出展しており、此処が実質的なビールブースのようでした。これらのブルワリーより規模が小さなブルワリーでは他社さんや異業種と共同で出しているところもあり、あまり目立っていなかったのは残念なところ。それ以上にあちこちに分散されていたので、いちいち探すのは面倒ではあります。もっとも私は時間に余裕があったので、ふらふら歩きながらクラフトビールをさがしつつ、様々な食べ物のブースをひやかし試食しながらクラフトビールのブースを訪ね歩いていました。

0124

古い酒飲みの感覚では、地域物産を紹介するこのようなイベントでは日本酒とくに地酒といわれるような銘柄が目立っていたのですが、日本酒のブースは本当に少なくて、日本酒離れが進んだと同時に地域物産としてのクラフトビールが注目されているのではないか?と、思ってしまいました。

0125

さて今回出展していたビールの味ですが、もちろん全てを飲んだわけではありませんが、私が今まで期待していなかったブルワリーの出来がかなり良かったり、とある老舗ブルワリーの出来が散々だったりと、個人的には面白かったです。その中でも特に印象に残ったのはNorth Islandのピルスナーでした。ブルワーさん自らが飲んでいるピルスナー、何とか機会を作って飲みに行きたいと思っています。

2011年11月 1日 (火)

ビアへるんさんと2階の焼肉屋

大山Gビールさんでたらふく飲食いした後に、大山観光周遊バス「大山るーぷバス」に乗って米子へ、そしてJRで30分ほどの松江へ移動します。今夜は駅近くのホテルを予約しているので、まずはチェックインしてから、適当にバスに乗って島根ビールさんの醸造所へ。事前に連絡しておいたので、家族サービス中のブルワーさんにお相手していただきました。

醸造所は観光スポットにもなっている小泉八雲の旧宅の近くにあり、1階がお土産物屋さん、2階が焼肉屋さんになっている建物の1階を間借りしている形になっています。これらの業者さんとは直接の資本関係は無いとのことですが、お隣さんでもあるので、1階ではスタンドで、2階ではメインのビールとして販売されています。私が訪ねた頃は夜になっていたので1回の土産物屋さんのスタンドは閉まっていたので、2階の焼肉屋さんへ。

ビールを飲みながら島根ビールさんとビール談義。家族サービスを中断してまでお相手してくださった島根地ビールさんに感謝。もちろんビールは「縁結びスタウト」です。

島根ビールさんの出来はかなり良い。私はペールエールのスッキリとした味わいが特にお気に入り。このビールが注目されないのはビールの価格といった問題もあるけれど、山陰という場所がら、東京や大阪といった大消費地から距離的より感覚的に離れているからでしょう。

それにしても、この焼肉屋さん。メインは昼食で利用する観光団体だというのは解りますが、お盆休みの夜に、お客さんの姿がとても寂しいのは問題ありです。直接の資本関係は無いとはいえ、出来れば島根ビールと焼肉で大いに盛上がっている様子をみたいものです。そうでないと杯が進みません。

島根地ビールさんでは、地元の飲食店さんへの営業を強化して、観光地御土産ビールから少しずつ脱却しようとしています。その効が実ったのか松江駅の高架下の店に4タップで供給するようになりました。山陰でも徐々にクラフトビールの芽が吹いているようです。








2011年6月21日 (火)

North Islandのビアホール

North Islandのビアホールが6月16日をもって閉店しました。もちろんビールの醸造や二条市場の前にあるビアバーは営業を継続されていまが、North Island創業の地であるだけに今回の件は本当に残念に思う。

Crw_0853


私がNorth Islandのビアホールを初めて訪ねたのは2006年3月でした。あまり下調べをしていなかったので地下鉄の北24条駅からタクシーを使ったこと、運転手さんと一緒に散々探したこと、最後は車内から店に電話してたどりついたこと、などとしょーもないことを覚えていますが、やはりビールの味は印象に残っています。

Crw_5157


飲んだビールの印象をネチネチ書いていると、カウンターでビールを注いでいた方が話しかけてきました。店員さん?・・・確かに店員さんですが、実際にビールを造っているブルワーさんでした。東京からビールを飲みに来た奇特な私にビールを熱心に説明していただきました。これが私とNorth Islandの出会いになりました。

ビアホールの1階で、まさに手作りで作っていたとても小さな醸造設備は、数年前に近郊の江別市へと移転しました。札幌市の中心地にビアバーを開店した今日では、ビアホールの閉店はやむをえなかったのかもしれません。今後は江別の醸造所とビアバーの2箇所に注力するようです。今後のNorth Islandの発展に期待しています。

2011年5月28日 (土)

けやきひろば春のビールまつり

5月19日から22日まで、さいたま新都心のけやきひろばで「春のビールまつり」が行われました。

013

場所はさいたま新都心のビル街の中庭、けやきひろばで行われていました。仮設のイベントなので出展者がテントをだしての販売です。

016

名前のとおり、けやきが植えられた広場で、木々のしたで皆さんが座って楽しんでいる。とても良い雰囲気です。

017

018

この日のために、ビルの中庭では楽団の演奏が行われていました。

今回は木曜日から日曜日の4日間の日程で行われていました。特に天気が良かった土曜日は会場は多い賑わいで、多くのビールが飲まれたようです。私が行った日曜日は昼まではまずまずの天気でしたが、13時過ぎに黒い雲が流れ込み、突然の土砂降りに。風も強くなりイベントは中止になってしまいました。天候の悪化は屋外のイベントではどうしようもないですが、尻切れトンボ的な幕引きは残念です。来年もやるのかなぁ。雰囲気が良かったのでまた行きたいです。

より以前の記事一覧

最近のトラックバック

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30