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2009年7月 2日 (木)

見積書を出すということ

仕事がらビールの見積書を見る機会が多いです。新規の取引を目論む醸造所からはサンプルのビールも添えています。ところが送ってきただけで、その後のフォローがさっぱりというケースが少なからず有るのです。とても残念に思いますし、それ以上に奇異に思えるのです。見積書を出したら、その後に営業担当者もしくは見積書を作成した方が、「どうでしょう?、これを機会に弊社の商品を購入しただけませんか?」と連絡を名目に営業を仕掛けてくるのが当然だと思っていますが、ビール業界では、そのような感覚は残念ながら無いようです。

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